茨城、千葉で離婚協議(慰謝料・養育費)でをお悩みの方『将来に不安を残さない離婚協議書(公正証書)作成いたします』、相続問題、遺言書作成でお悩みの方『争いのない、迅速な相続手続をいたします』。初回相談無料、サポート体制も万全の当事務所に是非ご相談下さい。

茨城・千葉|離婚相談・離婚協議書・公正証書・内容証明

自身写真初回無料相談

短時間で相談したいことの全てを話すことは困難です。当事務所では、無料相談の時間を1時間程度設けております。離婚に関する問題であれば、どのような相談内容でも構いません。離婚を決めた方はもちろん、離婚しようか悩んでいる方でも構いません。離婚後のトラブルにも対応致します。

夜間、土日祝日対応可能

お仕事やお子様の都合などで、なかなか時間が作れない方にも安心してご相談頂けるように、可能な限り対応させていただきます。お気軽にご相談下さい。電話での予約、ご相談は20:00まで可能です。メールは24時間受付、12時間以内には返答いたします。


離婚協議書、公正証書、内容証明に関する出張相談無料。

ご相談者様の中には小さいお子さまがいらっしゃり外出が困難な方もいらっしゃります。少しでもご負担を軽減していただけるよう日当、交通費無料で出張相談もおこなっております。※地域によっては交通費が生じます。お問い合わせ時に確認下さい。

協議離婚をサポートさせていただきます

協議離婚の割合は離婚全体の約90%です。調停、裁判はできれば避けたいというのが本音だと思います。協議の話し合いで離婚問題を解決できれば、お客様のご負担も最小限ですみます。当事務所では、どうすれば調停、裁判をせずに協議で離婚できるかを考え、離婚協議書、公正証書の作成をサポートさせていただきます。調停、裁判を避けたいとお考えのお客様は、お気軽にご相談下さい。

内容証明による慰謝料請求

調停や訴訟等を利用しなければ、慰謝料を相手から取れないと思われている方もいらっしゃいますが、内容証明という方法を使い慰謝料を請求することも可能です。裁判をしたからといって高額な慰謝料を獲得できるという保証はありません。訴訟以外の方法で慰謝料請求をご検討されている方はお気軽にご相談下さい。

※行政書士の職権(行政書士法)の範囲内での業務となります。事案によってお受けできない場合は弁護士事務所をご紹介いたします。

離婚相談窓口

離婚、慰謝料、養育費、財産分与問題 一人で悩まずご相談下さい!

離婚、異性問題は似たような事例はあれど、全く同じということはありません。最近はインターネット等で様々な情報を得ることが可能となりましたが、中には誤解を招きかねない情報もございますので、注意が必要であり、事案に応じて慎重に対応していかなければなりません。一般の方で離婚、異性問題に関し経験が豊富な方はほとんどいらっしゃらないと思います。しかし、当事務所では過去の相談実績や問題解決に至った経験をもとに、それぞれのお客様に応じ最良と思われる対応方法を考えアドバイスをさせていただきます。

point048_02 財産分与について(借金がある、住宅ローンが残っている不動産がある場合)

point048_02 慰謝料について(請求したいが、相手がお金をもっていない等)

point048_02 年金分割について(どうすれば分割できるのか、合意分割と3号分割の違い等)

point048_02 養育費について(相場、支払期間、支払が滞った時どうするか等)

離婚協議書とは

離婚協議書とは、離婚時に決めた当事者間での様々な約束事を書面に残したものです。

離婚時には、養育費、財産分与、慰謝料など決めておかなければならないことが沢山あります。

離婚後に「言った」「言わない」を防ぐことができるだけでなく、万一、裁判となってしまった時も有力な証拠となります。

離婚協議書作成の詳細

離婚公正証書とは

公正証書は、公証人が民法等の法律に従って作成する公文書です。高い証拠力があるだけでなく、強制執行認諾条項を入れることにより、慰謝料や養育費の支払いを怠った時には、裁判の判決がなくても、直ちに強制執行手続きに移ることができます。つまり、公正証書には裁判の判決と同じ効力があのです。公正証書を作成することは、養育費を受け取る側は「強制執行(給料差押え)」という最強のカードを持ち続けることができ、結果的に支払いを促す効果が期待できます。

離婚公正証書作成の詳細


慰謝料請求を考えている方

不倫相手への慰謝料請求方法は複数ありますが、いきなり裁判で争うことは一般的ではありません。これは、費用や時間を考えると裁判で争うことが得策ではないからです。

コストを抑え、より効果的に慰謝料を取りたいとお考えのお客様は、第一段階として内容証明による慰謝料請求をご検討下さい。

慰謝料請求の詳細

慰謝料請求を受けてお困りの方

「場合によっては慰謝料を支払わなくてよいケースもございます」

慰謝料とは精神的苦痛に対して支払われる賠償金ですが、精神的苦痛を受けたからといって全て請求が認められる訳ではありません。

(不倫)慰謝料とは不法行為に対する損害賠償ですので、不法行為が成立していなければならないのです。

「請求を受けている金額が相場に反して高額であれば減額できる可能性があります」

裁判では、婚姻期間、不倫の期間、不倫に至った経緯(事情)、社会的地位などを総合的に勘案し損害賠償金(慰謝料)の支払いを認める判決が下ります。

婚姻期間が短く、不倫期間も短い事案などでは、裁判をしたとしても高額な損害賠償金の支払いが認められる可能性は低いと思われます。

まずは専門家に相談し不法行為が成立するのか否か、相手の請求が妥当なのかを判断してもらい、早期に相手に対して回答文を送る準備をすることをお勧めいたします。

慰謝料減額、回答書作成の詳細


婚約破棄でお困りの方

婚約破棄の問題で重要な論点としては、婚約をしていた事実の有無、どちらの問題で婚約が破棄されたのかです。つまり婚約破棄を申し出たのがどちらかはあまり問題ではありません。

当然、婚約しているにも関わらず正当な理由がなく(不当)に婚約を破棄された場合や、婚約破棄の原因が相手方にある場合は契約違反や不法行為を理由に損害賠償を請求することが可能です。

損害賠償請求(慰謝料請求)ができるのか、後のトラブルを防ぐための合意書(示談書)の作成方法など婚約破棄問題でお悩みごとがございましたらお気軽にご相談下さい。

婚約破棄の詳細

お客様の声

下記は、当事務所で問題が解決されたお客様から頂戴した、お客様の声の一部です。

守谷市在住・20代・女性

お客様の声

柏市在住・30代・男性

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守谷市在住・40代・女性

龍ヶ崎市在住・40代・男性







その他、お客様の声


初回相談無料(面談・電話)

ご自身の悩みごとを誰かに相談しようと思った時、誰に相談しますか?

家族、親友、信頼している会社の上司等になると思います。共通するのはあなたの話しを親身になって聞いてくれる人だと思います。

しかし、離婚の話しとなると身近な人だからこそ話しにくい場合もあると思います。

だから専門家に相談される方が多いのですがその際、何を判断材料に専門家を選ぶのでしょうか?

それはお客様自身でホームページ等で情報を集めるしかないのではないでしょうか。

しかし、その限られた情報の中で自身の話しを親身になって聞いてもらえるのかを判断するのは非常に難しいことだと思います。

一度会って話しをすることにより、お客様の判断材料は確実に増えることでしょう。
そのうえで依頼(相談)する相手を決めたほうがより失敗、後悔は少ないと思います。

【出張可能地域】茨城県:守谷市、つくばみらい市、つくば市、取手市、利根町、常総市、坂東市、龍ヶ崎市、牛久市、土浦市、石岡市、かすみがうら市、阿見町、 美浦村、稲敷市、下妻市、筑西市、結城市、八千代町、境町、坂東市、古河市、五霞町、桜川市 千葉県:松戸市、柏市、我孫子市、流山市、野田市、印西市 埼玉県:三郷市、八潮市


離婚相談窓口

News

H28.4.25    「夏季の休暇のお知らせ」8月13日~8月17日お休みとさせていただきます。

※メールでのご予約等の受付は可能です。18日に折り返しご連絡させていただきます。